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2009.11.24 23:52|わたしとアイヌ


    
『アイヌの美』と『ハポネタイ』の記事の途中ですが、
折角の機会、また事後報告になってしまうともったいないので、
お知らせです☆  《 どちらも十勝管内での開催ですが。。。 》



 2009年 11月28日(土)
 ◎第22回 アイヌ民族文化祭
  14:00~17:00 幕別町百年記念ホール (入場無料)

 ◎マレウレウ コンサート
  18:00時開場 18:30開演 新得町公民館中ホール (入場無料)



        ◇◆◇ 詳細 ◇◆◇


【アイヌ民族文化祭】では、
 ・アイヌ古式舞踊:春採アイヌ古式舞踊釧路リムセ保存会
          弟子屈町屈斜路古丹アイヌ文化保存会
          阿寒アイヌ民族文化保存会
          白糠アイヌ文化保存会
 ・参加者体験プログラム:ムックリの演奏指導
 ・特別公演:OKIさん
 ・アイヌ語劇
 ・民族衣装の紹介
 ・展示:アイヌ民工芸品展示/各種ビデオ放映

  …上記の内容が予定されています。
   来場者全員にアイヌの伝統楽器「ムックリ」のプレゼントがある
   そうなので、興味のある方、お近くの方は是非お出掛けください☆

  *** 特別公演のOKIさん ***************************
                 OKIさん写真
  旭川アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」
  の奏者。アイヌの伝統を軸足に斬新なサウンド作りで独自の音楽
  スタイルを切り拓き、知られざるアイヌ音楽の魅力を国内外に知ら
  しめてきた稀有なミュージシャン/プロデューサー。
   ≪OKIさんのオフィシャルウェブサイト↓
            http://www.tonkori.com/index.php
  **********************************************

 ※上記のウェブサイトCHIKAR STUDIOのSchedule(スケジュール)欄
  には、全国各地で催される、オキさんと、オキさんがプロデュース
  するマレウレウ他アーティストの出演LIVEの予定が記されています。
           この中にこの文化祭の予定も記載されています。

             ※問い合わせ/社団法人北海道アイヌ協会 
                      TEL 011-221-0462


【マレウレウ コンサート】

     マレウレウ写真

 *** MAREWREW(マレウレウ)**********************
 「ウポポ」と呼ばれるアイヌの伝統的な歌の再生と伝承をテーマに活動
 している女性グループ。さまざまなリズムパターンで構成される、天然
 トランスな感覚が特徴の輪唱など、アイヌROOTSのウポポを忠実に再現
 する貴重なアーティスト。
  トンコリ奏者OKIのサポーティング・アーティストとしてこれまでオ
 ーストラリア、ドイツ、アメリカなどで公演を行い、現在、国内外の各
 ジャンルのアーティストやクリエーターから熱い視線を注がれ,今後の
 活動が期待される再注目のユニット。
  マレウレウはアイヌ語で「蝶」のこと。
       メンバー:REKPO/川村久恵/MAYUNKIKI/RIMRIM
 ***********************************************

マレウレウのコンサートは、
前回の記事でご紹介した宇井ひろしさんのブログで知りました。
実は、ハポネタイにもマレウレウさんがいらしてたそうで・・・
ミュージシャン同士での繋がりならではのお話もありそう。
よろしければ、マレウレウ コンサートの予告がされている
宇井さんのブログもご覧ください。

 農場日誌 ひろういの農に生き音楽を作る日々
         →http://pub.ne.jp/hiroooui/



      *     *     *


 文化祭のことは『アイヌの美』展で知ったのですが、
 同じ日の開催なので、どちらも行こうとするとちょっとハード
 なんですよね。。。でもどっちも無料だし。行けたらいいなぁ☆

 昨日、今日再放送していた、NHKの
 『タビうた』夏川りみ & 秋川雅史 編にもマレウレウの皆さんが
 出演されていましたよ!!

 ※※ OKIさんと、マレウレウさんの紹介文・写真は、
  "OKI OFFICIAL WEBSITE CHIKAR STUDIO"の
   Profile
から引用させて頂きました。
  このウェブサイトには、各地で催されるLIVE・コンサートの情報が
  記載されていますので、⇨チェック⇦してみてください!!
  年内にも、東京・大阪・京都・札幌でのライヴが予定されています。
  今回の文化祭とコンサートに向えない方、ぜひぜひ☆

                      futaba*yotsuba
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テーマ:展示会、イベントの情報
ジャンル:学問・文化・芸術

2009.11.21 15:33|わたしとアイヌ

                           ������                        
 ポネタイでのライヴは、実は、はじめに
新得町在住の有機農家でミュージシャン宇井ひろしさんの
歌と演奏で始まりました。

以前、わたしは一度友人と一緒に、
宇井さんの出演するライブを聴きに行ったことがあります。  
その時は、新得町の山間にある新内ホールという場所でのライブでした。
自然の中にたたずむ、古い木造小学校を改造したとても素敵なホール
だったのが印象的でしたが…(余談でした。)

宇井さんの歌は、土の匂いやお日さまの香りのするような、
農家ならではの曲が素敵で、温かいのです。
『青虫の歌』とか『ちっちゃなおしり』『冬のダイヤモンド』etc…
 約50曲のオリジナルソングがあるそうですよ☆

ハポネタイでの演奏はマイクもアンプもなしで、堂々と
"生の"生演奏を聴かせてくださいました。
              ☆そんな宇井さんのブログを発見☆

                        
イヌの楽器(口琴)ムックリの演奏は、
女性数人での演奏でした。
みなさんも耳にしたことがあるかもしれませんが、
ビヨ~~~ン ビョョ~ン ビョ~ン ビョヨ~ン…
という音がします。
アイヌの民芸品屋さんではお馴染みで、
手頃な値段で入手できるのですが、
ひもを引っ張るタイプはなかなかむずかしい…。
口に当てて、口の中に響かせて音に変化をつけるのですが、
口角が痛くなるので、うまく音を出すのには結構練習が必要なんです!

わたしの持っているムックリの写真 です☆
 ムックリ
 △上は指で弾くだけで簡単に音が出せるタイプ。
  下が最もよく使われる、本格的なムックリ
  (輪の中に指を通し、口角に固定させ、棒のひもの方を引っぱる。)
 ※アイヌの楽器と言えば、他にトンコリという弦楽器もあります。
  トンコリの演奏者といえば、OKIさん。

っぷりと神秘的なひとときを過ごし、家路についたのは22時。 
 すっかり闇に包まれた森の帰り道…迷子になりそうでした(笑)。
 その日のお土産(?)は、芯まで冷えた身体と、煙に燻された衣服。
 おもしろい(有意義な)一日でした!!



『アイヌの美』と『描かれたアイヌの世界』展


                           11.1*Sun

      アイヌの美ー表02

9/18(金)~11/11(水)まで、
北海道立帯広美術館『アイヌの美~カムイと創造する世界~』
帯広百年記念館『描かれたアイヌの世界』が開かれていました。
11月1日(日)
私たちは、公開中最後の展示解説ツアーに参加し、
学芸員さんの解説を聞きながら、じっくり鑑賞してきました。

解説ツアーは、美術館の展示だけでなく、
百年記念館へ移動し、アイヌ絵の解説も続けて聞くことができて、
とても勉強になり、充実した時間を過ごしました。

 アイヌの美ー裏

『アイヌの美』展で印象に残ったのは、
木製品への彫刻や衣類への美しい刺繍は言うまでもなく(?)、
アザラシの毛皮や鮭の皮でつくられた衣類
極寒の地ならでは、毛皮(ファー)が肌に触れるようにつくられた 
手袋やモモヒキ(レッグウォーマー!)のほかに耳当てなんかもあり、
防寒対策グッズは初めて目にするものがほとんどでした。
今の時代にあっても充分温かそう。って思いました☆

学芸員さんのお話で興味深かったのは、
アルミ製のメダルが縫い付けられた装身具があり、
それにまつわるお話。
1904年アメリカで開催されたセントルイス万博に、平取・新冠から
9名のアイヌの人たちが連れて行かれ、会場内にアイヌの村を再現し、
生活のようすをまるごと展示したそうです。
この時、無理矢理連れて行かれたのではなくて、何らかの交渉がなされ
合意のもとで"ついて行った"のだろう。というお話でした。
縫い付けられたメダルはその万博の記念メダルでした。


『アイヌの美』と『ハポネタイ』…つづき。と題していましたが、
もう少しこのお話を続けたいと思いますので、2・3・4・・・と、
続けることにしました。
 もうしばらく、アイヌのお話にお付き合いくださいね!

                       futaba*yotsuba

テーマ:展示会、イベントの情報
ジャンル:学問・文化・芸術

2009.11.06 01:05|わたしとアイヌ



うそう、この場所。
地元だし、よく知った場所と思ったら・・・びっくりでした!!


いつもよく通る登山口へのまっすぐな舗装道路を、
案内に従って横道に入って少し進むと・・・
砂利も敷いてない土の道が迷路のように。。。
私が運転する車の後ろの座席では、
姉と甥っ子のお尻がぴょん…ぴょんと浮きます。

                   ����� �菑�����V���[�Y�_�b�V�� �菑�����V���[�Y�_�b�V�� �菑�����V���[�Y�_�b�V�� ����

案内どうりに曲がる度に、「もうそろそろかな?」と
思うのに、いっこうに辿り着かなくて、狐に化かされているよう。。。
まるで、宮沢賢治の
『注文の多い料理店』にでも招かれているような気分です。
こんなドライブ?も、たまにはアリかな…!?
遊園地の乗り物のようでした。

ずうっと住んでいた土地に、こんな場所があったなんて…。
最近開かれた場所のようだけれど、知りませんでした。

                        
     �h���O��-002     �h���O��-002�h���O��-002       �h���O��-002 


ころで… 18:00からの交流会は、
5つの焚き火を囲んでそれぞれに温まりながら、ゆったりと始まりました。
灯りのついたテントでは、"オハウ"と呼ばれる温かな汁物や、
オハウにイナキビご飯などをセットにした定食、鮭や鹿肉の焼物、
天然酵母のパンなどの販売もされ、
中でもオハウは、夜にはすっかり冷え込んだ秋山の空気の中、
身体に染み渡る美味しさでした。

 オハウとは「スープや汁物」のことで、魚や昆布、動物の骨などで
      だしをとり、様々な山菜や野菜を入れて作る汁物です。
      北海道人にとってはお馴染み?の、三平汁や石狩鍋と似て
      いますが、味噌味ではなくシンプルな塩味の豚汁のような
      感じ。イクラが入ることもあります。

この日私達が頂いたものは、豚のくるぶしのような骨付きの肉が、
ゴロっと入っていましたよ☆


 の映像は結構レアかも(!?)。森の中でこうして焚火の灯りで
  踊る姿は、アイヌの村(コタン)の原風景に近いかもしれませんね?
  この日のハポネタイの映像です。

   


 地域の住民や関係者以外からの参加人数は少なかったものの、
 白老や函館など各地からも若いアイヌの方々を中心として数十人程が
 集まり、焚き火の炎を取り囲んで、踊りの披露がありました。

   

これは披露というのかな…?多くの先住(少数)民族にとって、きっと、
歌や踊りは披露するものではなく、感謝や祈りだったり、労働の疲れを
和らげるものだったり、口伝えの大切な伝承だったり…。
生活の中に根差していて、特別なものではないのではないかな?
と思うからです。私自身、唄うことがとても好きなので、
唄が生活に根付いている文化にはとても憧れます。
私の友人が住む沖縄にもそんな伝統があるので、羨ましいなぁと思う
わたしです。。。
                            �h���O��-003�h���O��-002 

かったのでうまく写真を撮れず、載せられませんが、
すばらしい声を持つ歌姫も登場 !! 今後の活躍がとっても楽しみです。

また、竹で造られたアイヌの楽器(口琴)、
ムックリ
の演奏もありました。下の写真は外国の(どこだったかな?)
金属製の口琴を奏でている様子です。
この方、口琴の名手のようです☆
                  ハポネタイ口琴演奏

途中、発電機が止まって本当に焚火だけの灯りになりました。
途端に・・・ 
       頭の上には満天の星空。

             (そうそう。これが、本当の星空・・・☆)

儀式や祭事などの大きなイベントではないけれど、
その分、少人数でアットホームな、素朴なパーティーでした♪
誘ってくれた姉にも感謝。なかなか出来ない素敵な体験でした。


あれ・・・また長くなりました。
『アイヌの美』展は次回にくり越します。。。( ´ u `:)〵´˙

                      futaba*yotsuba

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2009.11.03 23:54|わたしとアイヌ



くなりましたが、
9/28日の記事最近のできごと。の中で触れた、
"ハポネタイ"での二人展『 Forest Gallery 』と、
交流会でのようすを書きたいと思います。

また、11/11(水)まで
帯広美術館帯広百年記念館で開かれている、
『アイヌの美』『描かれたアイヌの世界』も観てきたので、
そのことについても加えますね。

        ・  ・  ・

   Forest Gallery チラシ

9/19(土)~9/27(日)の間、十勝管内清水町字旭山にある
『 ハポネタイ(母なる森) 』で、
アイヌの若手アーティスト2人によるアートの展示、
二人展『 Forest Gallery 』が開かれていました。
その名のとおり、紅葉の森の中にグラフィックや絵画が展示してあり、
とってもいい雰囲気でしたよ♪

Forest Gallery 1

Forest Gallery 幅150 Forest Gallery 3 Forest Gallery 牧純 2

ーティストは、
帯広市で育った芳野 省吾さんと、
小樽市生まれの小笠原 小夜さん。
お二人とも、現在は東京在住で、
芳野さんはアイヌ文様をアレンジしてアパレルデザインや
シルバージュエリーに取り入れるなどの制作活動を、
小笠原さんはイラストやアイヌ文様を描き、アイヌ文化の素晴らしさを
表現しながら、グラフィックで活躍中とのことです。

そして、ここ"ハポネタイ"は、
帯広市出身で埼玉在住の惠原るみこさんによって立ちあげられ、
関東圏で"ヘチラスパ"というイベントのプロデュースも手がける
娘の惠原 詩乃さんと共に、アイヌ文化の発信拠点として、
ハポネタイを育もうとしています。

『ハポネタイ』とは、アイヌ語で" 母なる森 "
ー 今を生きるアイヌが、先祖の思いを受け継ぎ、
  さらに独自のものを生み出しながら、未来へとつなげ行く場。ー


素晴らしい場所の誕生に、成功と発展を願わずにはいられません。


して、この展示の期間中9/26日(土)には、
この場所の立ち上げを記念し、親睦を深める交流会が催されました。

昼間には街と変わらない格好でも寒さを感じなかった山麓も、
暗くなるにつれ、じわじわと冷え込み、
深い紺碧の空には、半分に割ったような月が浮かびます。

焚き火の灯りだけで準備を待つ間、
「ああ少し前まではこんなふうに。闇迫る中で炎を囲み、
 火の神、薪にする木の神、樹を育んだ土の神、水の神・・・
 全ての神さまに、感謝しながら、人々(アイヌ)も過ごしたんだろうな。  。。」
と、感慨深い想いに包まれました。
           焚き火と甥っ子。ハポネタイたき火純

長くなりそうなので、次回につづきます・・・。

                      futaba*yotsuba

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    (ふたば・よつば)
*Hokkaido*
*Favorite things*
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 :音楽・D I Y・絵
 :二胡の演奏

地球『森』と『身』体、自然界の
しくみと『心』、目に見えるもの
見えないもの。それらがどんな風
に繋がりあってこの世界をつくっ
ているんだろう。…地球上の一粒
のちっぽけな塵(=私*)の思案を
綴ります。

*詳しくはカテゴリから
 futaba*yotsuba~紹介
 をご覧下さい。

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◆◇お知らせ&つぶやき◇◆

2013/10/6:
暫く管理が出来ず失礼しています。。 . その間、このブログにお越しくださると不審なページへ飛んでしまうことがあったと思います。申し訳ありません。震災義援金のブログパーツの組織が中国の会社に譲渡されたとかそういうことがあったらしく、ご迷惑をおかけしました。。リンクが切れたり、使っていたテンプレートデザインが使用不可になっていて構成がめちゃめちゃになっていた時も...´д` ;
今後もどのような頻度で書くことができるか分かりませんが、なるべく気負わず呟きのようなことも書くかもしれません。戴いたコメントに対してお返事出来るかはわかりませんが、ご理解いただいた上で書いて下さるならとても光栄です。一方通行になるのが好きではないので、コメント欄は閉めないでおきますね。 見守って下さる方々に心から感謝します。


2011/3/21:
いただいたコメントにお返事できない状態が大変長く続いてしまい、失礼をお許し下さい。 .無理のない範囲で ブログをつづけたいと思いますが、お付き合いがこまめにできない面がありますので、気長にご覧いただけると幸いです。
 鬱の症状はお蔭さまで随分良くなり、現在は気分変調性障害がありますが、穏やかな日々を過ごせています。お付き合い頂いている方々、見に来て頂いている方々には、お詫びとともに心からお礼申し上げます。


2009/11/1(日):おしらせ。
いつもありがとうございます☆ 今まで、お一人お一人お一人にコ メントのお返事をしていましたが、 体調のことを考え、なるべく無理 なくお返事ができたらと思い、 みなさまへのお返事を、いちどに あわせて書かせて頂くことも多く なると思います。何分不器用な著 者ですが、これからもどうぞよろ しくお願い致しますm(u u)m。
 
  

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